飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

震和会会報 記事の修正(戊戌立夏号1面)
 6項目目 × フライングターガー → ○ フライングタイガー

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ラジオ体操会を開催します。
6月11日(月)〜10月5日(金)の月曜・金曜日
時間は 6:25〜6:40  会場は、主に小城市三日月町樋口地区
 「7月20日は江利天満宮前」です。

元氣と景氣と大気を探求する震和塾を開催します。
6月11日(月)〜10月1日(月)の月曜日
時間は
 13:20〜14:50(眞理學入門)
 19:20〜20:50(ボーダレスな社会)
10月1日の19:20〜20:50は
TUKUYOMI(人を読み、時代を読み、天意を読む)
会場は小城市三日月町樋口803 震和会事務所
参加費は1回 1,000円相当 (但し後援会会員は2回まで無料・18歳未満の学生・生徒は無料)
震和塾 参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

震和会とは。(為雷)人生の試練や困難を切り拓き、奮いたつ勇気をもって、
(日本)の国を再興する、という意味です。

走らなくてももらえる参加賞

029 今さらフルマラソン、なんて考えていません。
とはいえ、10代、20代の時にはそれぞれ1回ずつ完走した一方、途中棄権で救護車に乗った経験がありますので、その道のりの険しさも記憶しています。
 さて、部屋の中を掃除していたら4年前に申し込んだ「佐賀桜マラソン2015」の参加賞(Tシャツ)が、出てきました。昔は、本当に参加しないと(会場で受付をしないと)もらえなかった参加賞が、お金を振り込むことでもらえるのですね。時代の変化に、ちょっと驚きました。
 で何故、桜マラソンに申し込んでいたかと言いますと、申込みの始まった2014年10月の時点で、統一地方選挙の選挙運動期間に大会の開催日が設定されていたからです。
 マラソン大会の選手を応援する候補者は、どこにでもいると思いますが
「候補者がマラソン大会の選手として(たすきを掛けて)走るなど、有権者は想像していないだろう」
と考えた選挙戦略の一つでした。もちろん、選管にもOKの確認を取っていました。
後は練習あるのみ。準備万端。のはずでしたが、まさか・・・
選挙の日程が変わることなど、想像していませんでした。選挙運動の一環として申し込んだマラソン大会でしたので、大会に出場することは無く、参加賞だけが手元に残ることになりました。

方位学

 先日、こんな問い合わせをいただきました。
「今年引越するならば、よい方角、悪い方角がありますか?」

 地球は北極と南極を軸とする回転からできている大きな磁石です。人工的に加工された磁石でも、ピップエレキバンのように生体治療に使われていますから、その大きさからして、地球が人の生体に与えている影響は計り知れません。方位学は自らの生体と適合しない磁場に移動すれば、相生・相剋の関係に基づき、様々な影響を生体に与えます。それは医学治療や原子力事故で排出される放射線のようにです。
 高速で自転と公転をする巨大な地球は、時間をはじめとする地上で最大の力と最高の知性を「気」というメッセージとして全ての生体に送り続けています。気候により草木は芽吹き花を咲かせます。気流に乗じて鳥は数千キロを渡り、魚は大海原を迷わずに回遊します。
 引っ越しで寝所移動することは、個人が受ける磁気波動が大きく変化します。その障害は距離に比例します。
 今回のご相談は独身の方からの相談でしたが、それでも良い方向を探すことは容易ではありません。方向とタイミング(時間)が合わなければならないからです。まして、家族での引っ越しとなれば、数年単位での計画が必要になります。
 家族の大きな転機となる引っ越し。そのタイミングで健康をはじめ様々な運気がプラスにもマイナスにも変化します。
 良い方向、良いタイミングを一致させることは難しいですが、悪い方位(悪いタイミング)を避ける努力は怠って欲しくないと思います。なお、定期的に佐賀と東京を行き来する私は、方位に合わせて引っ越すわけではありません。「三學」と「十善戒」を守るように意識して過ごしているからです。

幼い頃の思い出深い佐嘉神社

045 佐賀の人にとって、最も身近に感じる神社の一つに佐嘉神社があると思います。ところが、私にとって佐嘉神社の記憶は、小学校の入学と同時にプッツリ途切れていたようです。理由は何故か・・・?
 昨日、佐嘉神社へ御朱印をもらいに出掛けてきました。平日の13時過ぎということで、閑散としている境内に、数名の女子高生が鳩に餌をあげる姿がありました。
それを目にすると、幼少期の記憶がよみがえってきます。でも、何故それ以来、少なくとも30年間もの間、佐嘉神社を参拝した記憶がないのか。新たな謎を持ち帰ることになった気分です。
 佐嘉神社でいただく御朱印。意外に時間がかかります。余裕を持って参拝されることをお勧め致します。
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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