飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

震和会会報 記事の修正(戊戌立夏号1面)
 6項目目 × フライングターガー → ○ フライングタイガー

準完全無農薬・無化学肥料のお米「Shin-和」
平成29年産  ただいま販売受付中です。

ラジオ体操会を開催します。
6月11日(月)〜10月5日(金)の月曜・金曜日
時間は 6:25〜6:40  会場は、主に小城市三日月町樋口地区
 「9月24日は 江利天満宮前」です。
   なお雨天の場合は、震和会事務所前で行います。

元氣と景氣と大気を探求する震和塾を開催します。
6月11日(月)〜10月1日(月)の月曜日
時間は
 13:20〜14:50(眞理學入門)
 19:20〜20:50(ボーダレスな社会)
10月1日の19:20〜20:50は
TUKUYOMI(人を読み、時代を読み、天意を読む)
会場は小城市三日月町樋口803 震和会事務所
参加費は1回 1,000円相当 (但し後援会会員は2回まで無料・18歳未満の学生・生徒は無料)
震和塾 参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

震和会とは。(為雷)人生の試練や困難を切り拓き、奮いたつ勇気をもって、
(日本)の国を再興する、という意味です。

ブログ教室参加者へ

27日のブログ教室、お申し込みありがとうございます。
さて、当日までに3つの課題を準備しておいて下さい。
1.「ブログのタイトル」
      (これは後からでも変更できます)
2.ブログのアドレス
      (これは変更できません)
3.「3カラム」にするか「2カラム」にするか

説明
 タイトルは「ブログの顔」になります。変更は出来ますが、友人・知人・仕事の関係者などに紹介してからはなるべく変更しない方が良いでしょう。私のように、長くインパクトの薄いタイトルより、10文字以内で相手に伝わるものが良いと思います。

 ブログのアドレスは変更できません。また、先に登録されている場合も使えません。長すぎると使いにくいこともあります。
(失敗例:http://blog.livedoor.jp/toshibadynabook/使用していたパソコン名にしたために本人を表す意味を失ってしまったとのこと)
 なお、準備するのは、この例でいいますと、
「toshibadynabook」の部分を考えて来て下さい。

 「3カラム」とは、本文の左右に、メニューなどを入れるタイプです。当ブログや、馬渕さんの「「しあわせデザイン研究所」、(株)シップ高橋さんの「「活活日記」などがこのタイプです。 メニューを沢山作るときや、仲間とのリンクを沢山作りたい場合に有効だと思います。
 「2カラム」とは、本文の左、または右の一方に、メニューなどを入れるタイプです。プログ教室の講師を務める大野君の「「昼夜精進」やスタイルオブ東京の「「女性社長おすすめ」、四国愛媛の昭和建設さんの「氏間貴則の挑戦」、モヒカン頭の印象的な星さんの「オンリーワンハウス有徳」などがこのタイプです。建築現場の写真などを大きく載せたい場合などはこちらが良さそうです。

土公神さん

「土公神」さんは決まった日に決まった方位に居座る遊行神であります。春は東に、夏は南に、秋は西に、冬は北に、そして土用の間は地中にいらっしゃいます。
 しかし、土用の間日と呼ばれる日には、「土公神」さんは天上界へお出かけになるのです。いうならば、神様も天上界で宴会を催されているのです。
 この隙を突いて、私達は土いじりの仕事をさせて頂くのです。
 春の土用は十二支で「巳」「午」「酉」の日です。この春は3日と少ないのですが、通常1回の土用に間日が3〜6日巡ってきます。ちなみに、夏の土用は「卯」「辰」「申」で、今年は7月19,26,27,31日となっています。
「間日」については、暦のページを参考にして下さい。

 土用に関する記事は、口伝で学んだ大野英章氏から勉強した内容を、稲田義行著「現代に息づく陰陽五行」で、確認しながら掲載しております。

土用の入り

 今日から土用です。
 建築に携わる人の多くは「土用」に対して敏感です。
しかし
「土用の間は基礎工事をしてはいけない」
という人もいれば
「土用に入る前に基礎工事にかからなければいけない」
という人もいるし、解釈は様々です。
そもそも陰陽五行では、四季を五行に当てはめたとき、「土」に配当すべき季節がなかったので、立春・立夏・立秋・立冬の前18日程を「土」に配当し、「土用」と名付けられたのです。
12支表を参考に見て下さい

 土用には「土公神」さんが地中にいらっしゃるのでガーデニングなど土いじりをしたり、基礎工事など土を掘ったりしてはならないとのことです。
「そんなこと迷信だろう」
と信じない方も多いでしょう。私もどちらかというとそうでした。しかし、勉強していくと、「方位の障り、土地の障り」が、家長や長男に対して凶作用を及ぼすというケースがかなりたくさんあるようです。
 長男である私は考えさせられました。そして自重させて頂くことにしました。

「それでは仕事にならない!」とおっしゃる業者の方へ。
土用には「間日」という日があります。今年は、4/23,
4/24,4/27です。詳しくは次回の記事で紹介しますが、この日は土いじりをしても良いとされています。
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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