飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

準完全無農薬・無化学肥料のお米「Shin-和」
平成29年産はただいま年間予約受付中です。

ラジオ体操会を開催します。
6月7日(水)〜10月4日(水)の月曜・水曜日
時間は 6:25〜6:45  会場は、主に小城市三日月町樋口地区
 「9月25日は江利天満宮」です。

元氣と景氣と大気を探求する震和塾を開催します。
6月12日(月)〜10月2日(月)の月曜日
時間は
 13:20〜14:50(人を読み、時代を読み、天意を読む)
 15:20〜16:50(人類の至宝インド哲學、眞理學入門)
 19:20〜20:50(ボーダレスな社会・定員5名)
会場は小城市三日月町樋口803 震和会事務所
参加費は1回 1,000円相当 (但し後援会会員は2回まで無料)
震和塾参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

震和会とは。(為雷)人生の試練や困難を切り拓き、奮いたつ勇気をもって、
(日本)の国を再興する、という意味です。

2011年10月

エネファームの補助金 間もなく終了へ

 予想通りといえばそうなのですが、10月3日から復活していましたエネファームの補助金が間もなく終了しそうです。昨日の日経新聞によると、来年1月までに約3800台の補助金枠の8割強が21日までの3週間で埋まり、11月中旬には終了してしまう見込みとのことです。
 割安になった新型のエネファームでも270万円ということで、85万円の補助金は大変魅力的です。そして、商品の供給余力がある中での補助金終了は、もう少し予算にメリハリがあってもと考えさせられるものです。

 ちなみにJX日鉱日石エネルギーは、2015年に家庭用燃料電池を50万円に引き下げるように準備をしているとのこと。継続性のない補助金に振り回されるよりも、こちらの商品が販売されるまで、工事を見合わせた方が良いのかな−、と考えさせられます。

荻浦ガーデンサバーブ構造見学会

荻の浦構造外観 10月22日、福岡の(株)大建さんが開発されています糸島市の荻浦ガーデンサバーブ構造見学会に出掛けてきました。10月8日の説明会から2週間、屋根や防水シート、サッシが施工され、住まいのイメージがわきます。
 手前に見えるクリーム色の部分は、今後分譲される住宅の基礎断熱が施された基礎・地下です。


荻の浦構造天井裏 オプション工事となる天井裏も、このようにゆったりとした空間があります。断熱材が2階の天井に施工されているので、別に屋根断熱の施工が必要になると思いますが、住まいの拡張性は魅力的です。


荻の浦構造地下室 全戸に準備されている地下室。こちらは室内から地下へ下りる階段と地下室入り口のドアまでが標準工事。オプション工事で、この空間を利用して楽器の演奏やオーディオを楽しむことなど、購入される方それぞれが、独自の利用方法を考えられる楽しみがあふれます。



荻の浦構造内観 内部の仕上げは至ってシンプル。長期間住まうことを想定していますので、ライフスタイルに応じた空間変更を想定した作りになっていると言えるでしょう。



荻の浦構造断熱 断熱材にはアイシネンという、水蒸気で発泡させる断熱材で、アメリカ合衆国を中心に高い評価がなされており、住宅生産性研究会理事の戸谷さんも推奨されている商品です。
 現場の工法が2×4であることからも、とても相性のよい組み合わせであると感じました。

 九州大学伊都キャンパスまで自転車で30分程度という立地条件。住宅地の中心に400屬猟蹐箸修海頬篝澆気譴詭鵤隠娃娃瑤涼浪蔀水タンク(中水として利用)など、これまでの住宅・分譲地と異なるコンセプトを体感できます。

 12月には完成見学会も予定されているとのこと。一度、体感してみてはいかがでしょう。

小城市プレミアム商品券発売


 佐賀きずなプロジェクト義援金付商品券が県内各市町で発売されます。10月29日発売開始で、利用期限は1月31日までです。
 小城市では、1セット10,100円(10,000円+義援金100円)で、20,000セット販売されます。お一人50セットまで購入可能です。

 サンコー商事も取り扱い加盟店登録をしています。ただし、販売する商品は私:飯盛良隆が直接販売する物です。「逆浸透膜浄水器アクアクオリア」「水フィルターの掃除機パスチャー」そして、銘木松ビルマチークなどの在庫商品を、現金(プレミアム商品券)で購入する場合のみです。建材の買掛・取り寄せは飯盛忠勇の営業するサンコー商事扱いになりますので、対象外です。


 さて、このプレミアム商品券。住宅のリフォームにもご利用いただけます。つまり、地元の登録店で来年の1月までにリフォームを行い、この商品券で支払を行うと、10%引きでリフォーム出来ることになります。

 さらに、先日紹介しました佐賀県住宅リフォーム緊急事業と組み合わせることで、さらに有利な価格でリフォームを行うことが出来るのです。

 もちろん、商品券が使える工務店は限られています。リフォームしようと思って商品券を沢山買い込んでも、依頼しようとした工務店が利用店届けを出していなければ使えません。そのために依頼先を変えることは、仕事に対する不安を抱えることになるのであまりおすすめ出来ません。
 利用店の届け出はまだ受付中ですので、利用したいとお考えの方は、依頼する業者に催促することも良いかと思います。

 さて、住宅リフォーム緊急事業とプレミアム商品券事業。最も有効な使い方は、お風呂のリフォームかと思います。
 たとえば、通常135万円かかる従来型・湿式(タイル貼りの)お風呂から、乾式(ユニットバス)にリフォームすることで、補助金が38万円程度発生します。
 これに、プレミアム商品券をご夫婦で購入することにより、約88万円の元手で、135万円分の工事が出来ることになるのです。

 この時の135万円は、商品の上代ではなく、下代です。カタログで見るとより高額の商品が採用出来るのです。

 こうしたことを頭に置きながら、下水道への接続がまだのご家庭などは住環境の改善に役立てもらうことが出来ればと、考えております。

溶岩サイディング!

 昨日10月17日の日経新聞に「外壁材に溶岩活用」という記事が掲載されていました。日本ナチュロック社が溶岩と金属板などを組み合わせた溶岩サイディングを開発したとのことです。
 溶岩面の穴が水分を吸い込むため気化熱で住宅を冷やせるほか、植物を生やして日射も抑えられ、夏場の室温を2〜3度下げられるとのこと。

 津波や集中豪雨といった自然災害が多発する中、自然素材の外壁(金属板やセメント板に貼り付けているのでそう呼べないかも)として、注目してみたいと感じます。

 なお、価格は1孱暇2千円〜2万8千円と一般的なサイディングの4倍の上代のようです。


溶岩が地球環境を救う


定期借地権付き住宅を実現する

 10月8日、糸島市の伊都文化会館にて(株)大建さんが同市荻浦に開発されます、99年定期借地権付の分譲住宅荻浦ガーデンサバーブの説明会に出掛けてきました。

 定期借地権付き住宅は、私たち住宅CMサービス運営者が昨年6月の研修会で講師としてきていただいた住宅生産性研究会理事の戸谷さんが薦められるビジネスモデルで、今回、糸島に18棟が分譲されております。

 定期借地権付き住宅というと、初めて聞く方にはなじみの薄いものになりますが、要は100年間、土地を借りてそこに家を建て住まわせてもらう。100年後には、住宅はそのままで、地主に返す。その間に、家の売買は可能で、ご自身のライフスタイルの中で、建物の資産価値を高めて住み替えを行う、というものです。

 文章で説明してみたものの、やはり難しい、と感じます。

20111008荻浦ガーデン 10月22日、23日に現地で構造見学会が開催されます。住宅そのものに以上に、分譲のコンセプトを体感していただければいいな、と感じます。

詳しくは 0120−851−391((株)大建さん)へ
お尋ね下さい。

2×4木造2階建て住宅92屐榁浪室治苅境屬髻■雲ぢ咾箸靴栃譲されています。

続・住宅リフォーム緊急助成事業

 今回の住宅リフォーム緊急助成事業は、低迷する佐賀県内の建築業界を支援することを目的とした、知事選の公約でもありました。
 ところが、4月に入りその環境が劇的に変化している様子があります。3月11日の東日本大震災以降、建築資材の不足・高騰という要因から、今後の消費税アップを意識して、「住」に対する消費を急ぐ傾向があるのです。

 その結果、地場工務店の仕事量が、格段に増えているようです。住宅CMサービス佐賀に登録されている業者の方も、「身動きが取れない!」と悲鳴が上がる状況です。

 このことは、制度設計がされる時点では想定できないことだったと思います。確かに、金銭面ではメリットのある制度ですが、よい業者さんに仕事を頼むことが難しい時期でもあります。
 現状を理解して、慎重に依頼できればと感じています。

 

住宅リフォーム緊急助成事業

佐賀県住宅リフォーム緊急助成事業が10月20日から始まります。この制度は、平成25年まで3ヶ年にわたる基金事業で、各市町村ごとに助成内容が微妙に違っています。

 この制度のポイントは、エコポイントと異なり

各世帯1回限り利用できる


ということです。今回はトイレをやって、次回はお風呂、とかいうことは出来ません。もちろん、同一業者で同じ契約の中で行えば問題ありませんが、業者が異なることも出来ません。

 基本助成20万円は全市町村共通ですが、その他の加算助成が各市町村ごとに設けてある場合がありますので、それぞれの役所で確認してみてくださいね。
 受付窓口も、各市町村となります。

 ちなみに、小城市の場合、基本助成(15%)に市内の業者で工事を行うと、市上乗せ助成(10%)が、10万円を限度に支給されます。

つまり、工事代金135万円のリフォームを行うと、

135万円 × 15% =20.25万円 上限20万円

135万円 × 10% =13.5万円  上限10万円

となり、 135万円の工事を105万円で行うことが出来ます。

このときに、加算助成に該当する工事が含まれる場合、さらに助成額を拡大することが出来ます。

たとえば、エコキュートを取り付け、ユニットバスを設置した場合、

「高効率給湯器を設置する工事」 3万円
「浴室を改良する工事であって、
 (2) 浴槽をまたぎ高さの低いものに取り替える工事」 5万円

が、対象となりますので、さらに8万円が支給されますので、97万円で工事が出来ることになります。

また、工事の内容によっては
「住宅内の通路又は出入り口の幅を拡張する工事」 3万円
に該当する可能性もありますので、確認してみる必要があるでしょう。


 加算助成には、費用対効果を考えると難しいものもあります。

 出来れば実施して欲しいのは、窓と断熱の工事ですが、的確な工事が難しい案件です。慎重に検討しましょう。
 同様に、耐震改修10万円は、総加算助成金が20万円の上限を考えると、後回しになるのかな、と感じます。

 今回の助成制度、工事を依頼するお施主さんにも、依頼される工務店にもメリットの大きい制度です。エコポイントとは異なり、1回しか使えないことを充分に頭に置いて、快適な住まいにしていただければと思います。

佐賀で中野博さんと語る会

中野博と佐賀で語る会 10月8日夜、唐津市の虹ノ松原ホテルで、Facebook交流会(佐賀で中野博さんと語る会)が開催されました。
 中野さんとは、7月に福岡市でお会いしまして、FacebookのFacebookが想定した使い方なるものを伝授していただき、参考にしながら私、運用しています。

 その中野さんがほぼ無料(東京で講演会に行くと2万円するらしい)で、交流会に来ていただけると言うことで、楽しみにしていました。24人の定員の会場、ほぼ半分が埋まりました。これ、佐賀の皆さんにとって、すごいチャンスを逃してしまったのではないかと感じます。

 その分、参加者の皆さんはじっくりお話が聞けて、得されたのではと感じています。早速、Facebookページを作成したり、ご自身のサイトを見直したりされているようです。私ももちろん、手を加える構想を練っております。

 Facebookの魅力は、、住宅産業以上に1次産業にあるのかもしれません。私の住む小城市では・・・、あるあるあの産業、上にもあるぞ!
 とてもワクワクします。佐賀県では役所の動きが速いように感じますが、商工会(商工会議所)、JAなど1次産業組合との連携がさらなる魅力を引き立てそうです。

 ところで、今回の交流会、私にとってもう一つワクワクする出会いが、
なんと、町田インテリアコーディネーターアカデミー福岡校で講師も務められた古賀洋子さまが、イベント当日に参加を申し込まれ、ご参加いただいたのです。
 古賀さまはFacebookに投稿された写真が評判になり、日本、そして世界をまたにかけて、個展を開催される写真家なのです。
 魅力いっぱいの写真を撮られる古賀さまに、この機会にお会いできるとは・・・。

 とても、充実したイベントでした。18時から21時までの予定のイベントでしたが、ほぼ全員で唐津駅高架下の屋台村へ移動、深夜1時近くまで盛り上がりました。

針葉樹合板 値下がりの裏で

 皆さんは新聞を読まれていますか? 私は「佐賀新聞」と「日本経済新聞」を読んでいます。この新聞の読み方ですが、まず1面を読んで、その後は最終面から後戻りする形で2面まで読むという、ちょっと変わった読み方をしています。

 さて、昨日10月6日の日経新聞に気になる記事が掲載されていました。「国産針葉樹合板 1年ぶり値下がり」という見出しです。
 これだけ見ると、震災の復興特需で値上がりした物が、供給が充実して値下がりしたのだろうと感じます。ところが、読んでみると別の所に原因があるのです。問屋からの話として
「建築現場では職人が不足しており、着工が滞っている。」
というのです。このため在庫を抱えた商社や一部の問屋が決算前に安値販売を増やした結果、卸価格が低下したとのことです。

 意外な気持ちで読み進めてみると
「ゼネコン 復興需要ももろ刃の剣」
との見出しが出ています。こちらも労働者不足の話題です。8月末の話題として「十分なヒト(労働者)が集まらない」という現場の声が、大手ゼネコンの間でも問題になっており、今後の利益率低下につながるとも記載されています。

 国土交通省の統計では建設技能労働者の過不足立が、震災月の3月はマイナス1%だったのが、4月以降に上昇しはじめ、6月にゼロ、7月に2.4%、8月には3.1%と急上昇しているようです。

 構造的なデフレ、失業率の上昇というマイナスの話題に流されて、見落としてしまいがちな変調にも、「今後住宅の取得を」とお考えの皆さんには注目していただきたいと感じます。
 同時に、施工を受注される業者の方も、下請け業者との関係を密に保つ必要があると改めて感じます。

エネファームが50万円で買えるなら

 10月3日の日経新聞1面に、JX日鉱日石エネルギーが、現在270万円の家庭用燃料電池を2015年に「50万円に引き下げる方針」との記事が掲載されていました。

 現在の価格の5分の1になるわけですから、とても魅力的なお話です。そのために2013年に韓国市場に参入し、中核部品を量産化を図ることを目指しているとのことです。

 この記事を読んで早速、キャナルシティーにある西部ガスのショールームへ出かけてきました。このエネファームに関する市場動向をうかがうことはもちろん、6月に発売されているエコウィルの運転を体感(特に音と振動)するためです。

 まず、ショールームでエネファームが50万円になるというお話をしてみたところ、まだこのお話をご存知ではありませんでした。と同時に、西部ガスさんの商品にはJX日鉱日石エネルギーを採用していないということでもありました。
 とはいえ、先行する1社が価格低下に向けて本格的に動き出したことで、燃料電池の普及が進むことも予想されます。

 50万円のエネファームが登場するなら、積極的に検討したいのが、温水式の床暖房です。2015年まで後4年。新築するタイミングにもよりますが、業界の取り組みとして注目していきたいと感じております。それから、エコウィルはかなり静かですね。まだまだ、改善の余地もあると感じましたが、都市ガスが通る地域の皆さんは、積極的に検討されても良いのかな、と感じました。

復活するか、フラットの優遇金利

 9月末で受付終了した「フラット35S」の優遇金利を、国土交通省は年内にも再拡充する方針が発表されました。

 大きく変わる点が3つあります。

 まず、優遇金利が0.7%(東日本大震災被災地は1.0%)に縮小されます。
 次に、優遇期間が当初5年に短縮されます。
 そして、対象条件が「省エネ性能の高い住宅」に限定されます。

 民間の銀行業務の圧迫と批判の強かった、フラット35Sの優遇制度。今回見直された条件は、日本の住宅の目指すべき方向へポイントを絞った政策と感じることが出来、予算がまとまれば、と期待感を持たせる内容だと感じております。

 まずは、第3次補正予算の推移を見守りたいと思います。


* ところで、今回の記事を書いている途中で、誤ってサイトを閉じてしまいました。復元しようとしましたが、表示されたのは(追記に掲示した)アスキーを思わせるような、命令文の羅列。
 理解できる方がいらっしゃれば、復元へのご協力をお願いします。続きを読む

住宅ローンの金利は低下中!

 10月の住宅ローン金利が、公表されています。大手銀行4行は3年、5年の短期金利が据え置かれる一方、10年固定のローンは各行共に9月比 -0.05%で、みずほ銀行が3.55%、ほかの3行が3.70%と公表されています。
 もちろん、これは店頭表示金利ですから実際の金利は、さらにお安くなることでしょう(個人差もあります)。

 一方、35年固定で魅力的だった住宅金融支援機構のフラット35、10年間の優遇金利-1.0%が適用される申込みは、先月いっぱいで終了しましたが、35年固定金利2.18%は、やはり魅力的に感じます。

 ところで、住宅を購入することは、現代社会においては「住宅ローンを購入する」と言い換えても過言ではありません。私が社会人になった20年前の1991年、郵便局の預金金利は6%でした。もし、この時に1000万円を預けることが出来ていたなら、10年後1600万円の住宅を、借り入れなしで購入出来たことになります。
 一方で、同じ年に1600万円を全額借り入れで住宅を購入した人は、およそ3000万円の返済を行うことになります。デフレ社会の弊害とはいえ、資産としての価値は同じものを、3倍もの異なる価格で取得することになる現実、こうした積み重ねが「格差社会」を生み出してしまうのかと、改めて考えさせられます。

エネファームの補助金、3日に再開

 家庭用燃料電池「エネファーム」。普及促進のため今年度は105万円の補助金が準備されていましたが、2ヶ月あまりで当初予算86億円が枯渇し終了していました。
 しかし、経済産業省は他の予算の流用で39億円を捻出し需要増に対応することが発表されました。実施は週明けの3日からとのことです。
 
 再開される補助金は、上限が85万円に引き下げられるということですが、前回の推計から考えると、1ヶ月程度で終了するのではと予想されます。

 ちなみに、このエネファーム「東日本大震災の後電力供給不安を受けガスから電気と熱をつくり出せる」ということで人気が高まっていますが、現在の機種では商用電源が切れてしまう(停電する)と、発電も給湯も出来なくなるとのことです。
 来年の夏には、対策された商品が発売されるとの情報もありますので、今回導入されるときには、注意して導入して下さいね。
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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