飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

震和会会報 記事の修正(戊戌立夏号1面)
 6項目目 × フライングターガー → ○ フライングタイガー

準完全無農薬・無化学肥料のお米「Shin-和」
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ラジオ体操会を開催します。
6月11日(月)〜10月5日(金)の月曜・金曜日
時間は 6:25〜6:40  会場は、主に小城市三日月町樋口地区
 「8月24日は 震和会事務所前」です。

元氣と景氣と大気を探求する震和塾を開催します。
6月11日(月)〜10月1日(月)の月曜日
時間は
 13:20〜14:50(眞理學入門)
 19:20〜20:50(ボーダレスな社会)
10月1日の19:20〜20:50は
TUKUYOMI(人を読み、時代を読み、天意を読む)
会場は小城市三日月町樋口803 震和会事務所
参加費は1回 1,000円相当 (但し後援会会員は2回まで無料・18歳未満の学生・生徒は無料)
震和塾 参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

震和会とは。(為雷)人生の試練や困難を切り拓き、奮いたつ勇気をもって、
(日本)の国を再興する、という意味です。

2018年03月

哲学の道を学ぶ

急遽京都へ来ました。
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オラクルの社長が何故ここに別荘を構えているのか。

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10年、20年それ以上前にも歩いた哲学の道。
今歩くと、ここが哲学の道と呼べる意味が感じられます。
西田幾多郎先生は、なぜ厳しい時代に最も厳しい時代に、最も厳しい哲学という學問を選ばれたのか。

人は人 吾は吾なり とにかくに 吾が行く道を 吾は行くなり (昭和9年元旦)

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京都大学で享る学びは、いつも以上に新鮮でした。

東日本大震災の津波被災地2018

9c8db071.jpg隔年で訪れている東日本大震災の津波被災地。今年も東松島市野蒜地区と石巻市、女川町へ出かけてきました。
野蒜地区に2年前造成されていた住宅地は多くの家が建っています。海岸地域にお住まいだった若者たち人達が、新しい分譲地に移り住んでいるとか。
古い地域には職場から離れたくない年配の方が多く残られているのか。私のできる応援も最終章に入ってきました。
写真は石巻市の石巻酒場わたみんちで。この盛合わせが990円。驚きの価格でした。

2018東松島市野蒜地区

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震災から7年
復興が形になってきています。

仁和寺と御室派のみほとけへ

35a49b73.jpg東京国立博物館平成館で明日まで開催されている特別展へ足を運んできました。
日本発の文化が、世界に注目されていること、売れている現場を肌で感じることができます。
写真は、会場となりの本館。
博物館のスケールが大きいので、驚きました。

神田明神から高専のクラス会へ

3月3日19時から、佐世保高専電気工学科のクラス会(in Tokyo)に出掛けてきました。

017 学生が集いそうな居酒屋「御茶ノ水個室居酒屋 桜の藩 御茶ノ水駅前」に、卒業から25年以上の時を経た、いい年の男性群。卒業以来の顔もあったけど、何より元気にやっていることが一番。20代の頃よりみんな良い表情になったのかな。それぞれ、会社でも良い指導者になることだし。
 2時間ちょっとの充実したひとときでした。

015 秋葉原に30分ほど早く到着したので、歩いて御茶ノ水まで行く途中に、一月遅れで神田明神にお参りに立ち寄りました。
 当日は江戸の祭礼と芸能「御雇祭の舞踊と曲芸」ということで、境内は賑わっておりました。通常は境内から参拝するのに、この日は本殿の中に足を踏み入れて、お参りさせていただきました。ちょっと得した気分です。
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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