飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

準完全無農薬・無化学肥料のお米「Shin-和」
お問合せはこちらのサイトから
2019年産は完売しました。2020年産の受付は8月末からの予定

ラジオ体操会を開催します。
7月2日(木)〜10月10日(土)の木曜・土曜日
時間は 6:25〜6:45  会場は、小城市三日月町樋口地区
                    江利天満宮です(小雨でも中止)

都合により、8月13日以降の実施を見合わせます。

元氣と景氣と大気を探求する震和塾を開催します。
6月8日(月)〜9月30日(水)の月曜・水曜日
 13:00〜14:30(月曜・水曜) テーマ:「運命学」「食と健康と文化」
 20:00〜21:30(水曜)     テーマ:「日本の歴史と国際関係学」
会場は小城市三日月町樋口803

参加費は1回 1,100円相当
震和塾参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

震和会とは。(為雷)人生の試練や困難を切り拓き、奮いたつ勇気をもって、
(日本)の国を再興する、という意味です。

「コメント」「お問い合わせ」は、日本語でお願いします。
(日本語以外は無視または削除します)

2020年05月

JR九州の赤字路線対応

 5月27日にJR九州が、2018年度に「平均通過人数が1日1kmあたり、2000人未満」の線区別の収支を公表し、青柳社長が会見を行ったことを翌日の佐賀新聞(1面、20面)が取り上げられていた。山口知事の見解同様、公表するなら利益を出しているところとセットで出すべき」であることはもちろん、すべての線区を公表することで、2000人未満がダメで、2500人はOKなのか、営業損益が適正なのか、判断の材料にすることができる。企業が出してきた都合の良い部分だけを材料に検討をお願いする姿勢には不信感が生まれるだけだろう。

久保田駅007 そもそも、JR九州は国鉄分割民営化の際に、鉄道経営の厳しさが予想されることから、持参金としての経営安定基金3877億円(元本の利用はできない。利益配当のみ経常利益に含まれる)を基に事業を継承した企業である。基金運用や経営の多角化により好業績を継続し2016年10月上場を実現している。

 もし、今回の公表が上場を行う前から継続して発表され、自治体との検討も重ねられていたのであれば、環境の変化と将来性を考えて、自治体や住民も前向きに議論に応じることが必要だろう。しかし、税金を元手に成長した企業業績の果実は株主で分配し、負債は沿線自治体に押しつける姿勢を容認すべきではない。
 鉄道会社としての使命と、そのブランドに恥じない対応を求めることが必要だと考える。

佐世保市今昔

001 30年ほど前、学生時代に毎週出かけた街。歩いた場所。四ヶ町商店街。
 今も目にすることが出来るカワシモレコード店の看板。懐かしい場所。

芋掘りと幼少期の農作業体験

017 鉄コーティングを行ってから24時間の種子。茶褐色に酸化が進んでいます。最初は3時間おきに霧吹きしますが、それ以降は一日に3回程度霧吹きしてかき混ぜます。




007 我が家のそばの田圃にはジャガイモを作っています。トラクターで肥料をふり、耕すそばで両親が収穫してくれています。
 その様子を見て、ふとひらめき従兄弟に電話しました。
「ジャガイモの収穫は、昨日で終わったけど、子供(孫)に芋掘り遊びをさせるなら、明日の午後から耕すので、午前中につれておいで」
と。これは、小学校の頃に、田植えで使う苗を運び出す手伝いをしながら、泥まみれになって遊んだ経験から、きっと喜ぶだろうと思っての提案です。
 翌朝、電話がかかってきました。
「二人連れて行くから」
と。大人の感覚では収穫を終えた畑でも、小さな子供にとっては「宝探し」です。約20分間、ビニール袋いっぱいに詰め込んで「ご満足」の様子。
 小さい頃の農業体験。バトンは未来へと。

2020年の米作りスタート

045 5月17日8時過ぎから、イネの種子を温湯消毒しました。60℃の温水で10分間浸水します。






045 種は3日間、水を入れ替えながら浸水します。







007コーティングする30分ほど前に水槽から引き上げます。







005 鉄粉と焼石膏を混ぜて、コーティング材料を準備します。








011 シートに広げて約3時間ごとに霧吹きしながら箒で混ぜて24時間。その後は1日3回ほどに減らして約1週間続けます。

飼料用を含む穀物全体の自給率

 昨日、こんな質問をいただきました。大事なことなのでブログの記事として掲載することにしました。

(質問内容)
日本の自給率が低いといわれます。色々なところからコロナの影響で、これから数年は食糧難になるというお声がきこえてきます。
食糧難になったら、お米以外が少なくなり、お米が足りなくなるように感じています。
どのような予測をされていますか?

 ブログに紹介するに当たり、25年前に私が書いた論文「平成米騒動後に考える日本の農業・コメ問題」から、数値を正確に確認しました。その際、当時は「穀物自給率」と呼んでいた統計が、農林水産省発表の文章から消え、裏資料として「飼料用を含む穀物全体の自給率」の名称で記載されていることを記しておきます。

 食糧の自給率ですが、最近は統計にごまかしが入っています。本来、食糧自給率は「穀物の重量ベース(穀物自給率)」で計算しなければなりません。なぜなら、人のおなかを満たすことができる食糧の何パーセントが国内で作られているのかを表すからです。この数字には当然、家畜の飼料も含まれます。お肉や卵を食べるには家畜に餌を与えなければならず、その飼料も含めた自給率が「穀物の重量ベース」の自給率です。
 近年「農業を成長産業に」とか言って、この数字を取り上げようとしない風潮があります。
 長年の統計に「カロリーベース食料自給率」というものがあります。こちらは、家畜の飼料などを含まない自給率です。平成2年に47%(平成5年は37%)で、平成30年に37%まで低下しています。餌を与えない家畜は長い期間をおくことができませんので、非常時には、すぐに食用肉として保存する必要があるでしょう。
 最近流行は「生産額ベースの自給率」です。規制改革会議や経済産業省が推奨しているようです。平成30年に66%です。私が論文を書いたときには、こうした統計はありませんでしたが、確認すると平成2年は75%とされています。生産額ベースの自給率は当てになりません。需要と供給、そして為替相場で大きく変動すると想定されるからです。

 お米の自給率は97%になっています。1995年からミニマムアクセスということで、輸入することを国際社会に約束していますのでもう少し多いと思っていましたが、ちょっと意外です。減反や耕作放棄地、宅地転用などで農地の面積は減少しています。
 平成4年の農作物作付面積は521万ha(平成2年の農地面積は524万ha)ですが、現在(平成27年)は413万ha(農地面積450万ha、耕地利用率91.8%より推定)まで減少しています。
 人口の高齢化が進んでいますので、当時と比べて食糧の消費は減少していると思いますが、海外から輸入ができなくなれば、一気に食糧不足になると思います。だから、昨年被災した長野市のりんご園や千葉県や福島・宮城の農地を再生すること、ボランティア活動も急務だと感じています。
 リンゴの木が1本再生できれば、何人飢えなくてすむのでしょう?

 お米は毎年20万トンを5年分(合計100万トン)備蓄すると決められていますが、2018年は12万トンしか確保できていないようです。どのように配給されるも知りません。コロナウイルスチャイナ武漢型の騒動でマスクすら配給できない現代の日本が、食糧を円滑に配給できるとは思えません。家庭菜園で備えることや芋類・豆類を準備することも大切だと感じています。私は東京で過ごす半年間、七分づきのお米を食べています。質のよい野菜を食べることができないので、せめてビタミンBくらいとのおもいからです。
(農林水産省サイトより)
備蓄米は、災害や大凶作が起きたときに消費者に安定して米を供給することを目的にしています。そのため備蓄米のメリットは、備蓄米の目的そのものと言えるでしょう。
しかし近年、人口減少や食生活の変化により主食用米の需要量は減少傾向にあります。農林水産省は消費減退の加速が避けられないと判断し、需要見通しを見直しました。毎年の需要量の減少ペースは約8万トンと算出されています。備蓄米のメリットが消費者のために活かされるときは来るのでしょうか。(以上)

 備蓄米は、あくまで不作による米不足を想定したものです。食料が輸入できないことで、コメの需要が増加することを想定したものではありません。

 農林水産省は経済産業省に吸収されるとの声もあります。コロナウイルスチャイナ武漢型の騒動を演出しているのは経済再生担当大臣。それを楯に種苗法改正法案を通そうとしています。有能な官僚たちです。
 身近な国会議員の先生たちに、種苗法改正反対の声を届けなければ、食糧不足とともに私たちの健康も悪くされそうですね。

(参考資料)
日本人一人一日あたりの供給熱量
1961年 2334Kcal
1971年 2539Kcal
1981年 2561Kcal
1991年 2627Kcal (欧米諸国 3400Kcal)

筑後川流域でせいろ蒸しを食べる

023 筑後川流域で食べることができる食事のひとつに「うなぎのせいろ蒸し」があります。シンプルですが柳川市やほかの地域に比べて、お値段が抑えられています。
(2450円)




021 うなぎの塩焼きは、スタミナ食のうなぎが、重く感じることなくおなかに入っていきます。
(1900円)





024 こちらは私のお気に入り。蒲焼き定食。
(2450円)







020 季節限定のエツ料理。カタクチイワシ科のお魚で5月1日から7月15日まで食べることができます。個人差がありますが私は大好きです。

いじめられた経験が日本を強くする

 いじめっ子が分からないことは、いじめられる人の気持ちです。
 では、いじめられた経験のある人が分かること、それは、いじめっ子の気持ちではなく、日本という国がいじめられっ子であると言うことです。

 いじめを生むのは人の心です。残念ながら政府がかけ声しても、国連が動いても無くなりません。時代が農耕文化以前、狩猟で生活する時代まで遡ることができれば無くすことができますが、文明社会の指導者と労働者がいて、大脳が思慮分別を覚えた社会でいじめをなくすことはできません。「差別は悪い」ときれい事を言っても、昨今のコロナ騒動で看護師やスーパーの店員、トラックドライバーに浴びせられる心ない声からも分かるように、人の弱い心の中に「差別して優越感を持ちたい欲望」があるのです。
 いじめの対象がどこに向かうかという違いだけです。

 だから、いじめられても絶対に自殺をしてはなりません。何も解決できないだけでなく、周りも未来も不幸にするだけです。解決する方法は「正しい道を歩む」ことで自らの心を変え「いじめに耐え」「時を待つ」「場所を変える」しかありません。
 やってはならないことに、もうひとつ「相手に金品を与える」ことがあります。これを行うと、相手がいじめを正当化する理由を考える知恵を覚えます。いじめは金品目的となりだんだんエスカレートするのです。この罠にはまると、死への道を歩むことになってしまいます。

 道を開くには対等に渡り合う「気迫」が必要です。その気迫はどこから生まれるのか。

 時を待つ、場所を変えると言っても備えは必要です。過去を振り返って反省し、経験の中から智慧を得ます。体と心を鍛えることで「自信」が生まれるのです。近くで摩擦の大きい人間関係には、離れた人と力を合わせることで開くことのできる道があります。


 いじめ問題を解決できない日本。実は日本という国が、いじめられっ子であり、それに気づくことができない人々が政治や行政を担い続けているので解決の道を探ることすらできないのです。

 日本をいじめる最大の原因は、国連憲章にあります。旧敵国条項です。この制度を放置したまま、相手のゆすりに笑顔でお金を出す日本の姿は、罠にはまったいじめられっ子。世界(特に東アジアの国々)のキャッシュディスペンサーであり、進む道は死(滅び)しかありません。。
 解決する方法はいじめと同じです。現代の官僚にはない「気迫」です。身体を鍛え(つまりハードとソフトの両面で武力と国力を上げ)て、遠くの国(南米やアフリカ諸国)を味方に付けて、制度の見直しを求めることが必要なのです。

 残念ながら、戦略的に物事を進めているのは、いじめっ子の国々です。このまま日本は少数民族の一つとして消えていく道(自殺)を選ぶのでしょうか?

震和塾2020開講のお知らせ

0292020年の震和塾を開校します。

毎週月曜日 13:00〜14:30
 「運命学」または「食と健康と文化」
毎週水曜日 13:00〜14:30
 「運命学」または「食と健康と文化」
毎週水曜日 20:00〜21:30
 「日本の歴史と国際関係学」
を予定したいます。

会費  1100円相当

 昼の部はご参加いただける皆さんの希望により「運命学(2021年への準備)」「食と健康と文化」をお話しします。
 夜の部も、ご参加いただく皆さんの希望で「運命学」または、お酒を飲みながら(実費)「日本の歴史と国際関係学」を語ります。 
 6月以降にテーマを設けて案内することや、時間を追加することもあります。
案内はこちらのページを更新することで行います。

 特に水曜日夜の部は、準備の都合がございますので、前日までの事前申し込みをお願いいたします。

震和塾参加申込みはこちらから
お名前と当日連絡の取れる連絡先をご記入の上、送信してください。

田圃で禅体験ツアーオプション 2020

1. 日本国の成り立ちが見える吉野ヶ里遺跡を見学し
 ・佐賀市内で「呼子いか」の活き作りを食べる 3,000円〜  (徳山先生も絶賛)
 ・筑後川流域で「うなぎのせいろ蒸し」を食べる 2,450円〜
 ・佐賀牛レストラン「季楽」でランチを食べる 2,000円〜
2. 月と地球の「引力が見える」有明海を眺め
 ・太良で「竹崎がに」を食べる 時価
3. 現在日本最古の水稲耕作遺跡「菜畑遺跡」へ足を運び
 ・呼子で「いか」を食べる 5,000円程度
4. 小城公園散策と滝を眺めながら瞑想し
 ・「鯉のあらい」を食べる 1グループ5,000円〜

その他ご希望に合わせて、プログラムします。

その他のご案内
154 水田での作業は泥で汚れます。汚れてもよい服装をお持ち下さい(上下とも)。また、直接イネや草に肌が触れると草負けすることがあります。作業用の靴と手袋は、準備 いたしますが、長袖シャツ(ポロシャツなど)で作業することがお薦めです。
(左の写真は飯盛の作業スタイル・麦わら帽子をかぶることも)

 朝は農業体験のほか早朝散策など、天候や体調と相談しながら、時間を過ごしていただけます。
この時間(5時〜8時頃)運営者は気学の勉強や農作業を行います。
 佐賀の夏は蒸し暑いです。こまめに着替えが出来るようにご準備下さい。


過去のオプショナルツアー
 オプション1 武雄温泉に入浴し地元の食材を食べる 1,000円〜
 オプション2 佐賀市内で呼子いかの活き作りを食べる 3,000円〜
 オプション3 筑後川流域でうなぎのせいろ蒸しを食べる 2,000円〜
 オプション4 清水の滝を散策し鯉のあらいを食べる 1グループ5,000円〜
 オプション6 佐賀牛レストラン季楽でランチを食べる
 オプション7 古湯温泉に入り地元の食材を味わう 1,000円〜

田圃で禅体験ツアー 2020変更

015 京都東山に哲学の道と呼ばれる場所があります。哲学者西田幾多郎先生が散策された場所で、歩いてみると桜並木の平坦な川縁の小道が2kmほど続いています。自然環境の良いところで身体に負担のかからない歩行を続けることは、歩行禅という自らの思考を整理する瞑想の効果が生じるのです。

 さて、お米作りの体験といえば「田植え」と「稲刈り」をイメージされるでしょう。しかし、実際のお米作りは5ヶ月間、毎日(時間は1時間かからない日もある)観察し、何らかの手を加えています。特に田植え前の苗作りや畦の整備、移植後の草取りなどは機械に代わることのできない生産者にとって負担の大きな日々の作業です。
 そんな農作業の一コマ草取りですが、30分ほどの短時間にとどめることで、哲学の道を歩くことと同じ瞑想効果があることに気づきました。日本の精神文化の根源でもある米作り。その一コマを体験することで自然とふれあいながら瞑想し都会生活では感じることができない気づきを体感してみませんか?
 年初にも案内しておりましたが、夏季オリンピック、パラリンピックが延期になりましたので、期日を変更してのご案内です。


募集内容   
参加資格 1.これまでに Shi-和 をご購入いただいた方
       2.代表者が今年、日産鮎川義塾で気の學門を学んでいる方
       3.代表者が日産鮎川義塾、指導員初級修了以上を終了した方

期日     7月11日土曜〜12日日曜
       7月15日水曜〜16日木曜
       7月18日土曜〜19日日曜
       7月22日水曜〜23日木曜
       7月25日土曜〜26日日曜
       7月29日水曜〜30日木曜
       8月1日土曜〜2日日曜
       8月5日水曜〜6日木曜
       8月8日土曜〜9日日曜
       8月12日水曜〜13日木曜
       8月19日水曜〜20日木曜
       8月22日土曜〜23日日曜
  以上の1泊2日を基本とします。

定員    各回1組 4名様まで (ペット同伴での参加はご遠慮ください)

料金     1人 5千円(子ども同額、アルコール代、入浴料および昼食代など別途)

基本ツアープログラム (詳細は各回グループごとに対応)
佐賀空港お迎え 成田空港11:55発 または羽田空港13:15発の飛行機に対応
 (羽田便1日5往復。他の時間や他の公共交通をご利用の場合、事前打ち合わせ。)

オリエンテーション 16:30〜17:00
草取り体験    17:30〜18:00
入浴       18:30〜19:30
     車で約5分の「ゆめりあ(200円)」にて
夕食      19:30〜21:00
就寝           22:30

農業体験など   6:45〜8:00
朝食         7:30〜8:45 自家製季節のお野菜とご飯、味噌汁
               (味噌は自家製大豆とくず米を使用)
オプションツアー    〜14:15 (案内のみ、昼食などは別料金)
佐賀空港お見送り     14:30

参加特典
1.2019年産Shin-和を3回以上、または20kg以上ご購入いただいてる参加者へ。
2.鮎川義塾指導員初級修了以上の方が参加されるグループ代表者へ。
 新嘗祭に合わせて、2020年産「Shin-和」(玄米無選別)5kgをプレゼント。
   (11月20日発送予定)

お申込みの手順など
1.電話またはメールで希望日と人数を連絡する。
2.予定がなければ仮予約受付、すでに予定がある場合、その旨の連絡を致します。
3.仮予約受付の連絡を受けて航空券などの手配を行う。
4.ご利用交通と到着予定時刻、人数およびご希望のオプションプランを連絡する。
5.参加費は当日、現金で支払いをお願いいたします。
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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