013 昨年発芽不良で苦労した鉄コーティングによる稲の直播き。問題点を推測しながら今年も挑戦しています。
 平成24年に初めて行ったのは15a。翌年からは稲の作付けができるすべての圃場(140〜160a)で続けてきました。
 いろんな気づきとともに、新たな課題に向き合いながら。

 今年は、播種後の酸欠を防ぐために冠水期間を短くする予定です。それに合わせて、種子にも工夫を。