飯盛良隆のi佐賀iよ〜したか

住まいづくりのコンシェルジュから転身 佐賀県知事に挑戦した飯盛良隆のブログです。

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選挙ワンポイント

選挙カラー

総選挙が始まりました。民進党のドタバタで政党が代わって出馬される皆さんにとって、イメージカラーの変更も大変なことだったと感じます。
自民党の赤に対し、民主党(民進党)の青というのは、分かりやすい構図でした。そこに、緑が入って・・・。政治家のカラーは生涯一筋であることが、理想だと感じます。

001 そんな私も色づかいはミスしました。立候補表明する前から、イメージカラーとして使ってきたのが黄色です。






DSC_8682 ところが、選挙ツールを揃える中で、緑がウエートを占めてきます。






DSC_8546 ポスターは完全に、緑のイメージカラーです。名刺や葉書も同じです。一貫性は失いましたが、有権者の皆さんからの印象は良かったようです。
 短期間でまとめて下さった(株)マテリアの田村さんに感謝しています。
 今、振り返って考えると、黄色と緑にこだわったことで、稲作農業を大切にする姿勢とマッチしていると感じます。初夏から夏にかけての水田の色・緑。稲穂が色づく黄色。日本人として多くの皆さんに愛されたいカラーです。

 佐賀市では市議会選挙も賑わっています。皆さん、ポスターのカラーにも注目してみて下さいね。

都知事選挙と天皇陛下退位報道

 先週木曜日7月14日に東京都知事選挙が告示され、21人の候補者が立候補を届出されました。テレビ報道が都知事選挙一色になる、と思っていた前日、突然「天皇陛下が生前にその地位を譲る」という報道が飛び込みました。その真意、内容はさておいて、ワイドショーのテーマが都知事選から差し替わったことは、民主主義の選挙においてとても良かったと感じます。
 本来選挙報道は公平でなければなりません。書類に不備が無い限り、全ての候補者が供託金を納めて、認められている範囲で選挙運動を行います。私が立候補した佐賀県知事選挙も地方の選挙とはいえ、発表した情報は等しく報道して戴けたと感じています。選挙戦途中で世論調査が入ると新聞紙面の取り上げ方は、明らかに情勢による差が出てきます。しかし、テレビはそれぞれの候補者をほぼ同じ時間、登場するように工夫がなされていたと感じます。
 しかし、東京都知事選。明らかに3名の候補者と外の候補者の取り上げられ方が異なります。これでは公平な選挙とはいえません。確かに知事選挙に21名の候補者は異常に多く、全てを伝えることは難しいかもしれません。ならば、改めるべきは都知事選挙の供託金を引き上げる(600万円とか1000万円にする)ことが必要なことであり、メディアが勝手に候補者を色分けし、偏った報道をするべきではありません。

 そんな報道の影響を緩和する意味では、今回の報道はとても良かったと感じます。ただ、天皇陛下の生前退任をほかの国の事例を持ち出して伝えることはナンセンスです。天皇陛下の生前退位問題は、日本の歴史から学ぶべきことです。そして、庶民が心配することではないはずです。

 国民のために何を伝えるべきか、日本人としてしっかり考えていただきたいと感じます。

東京都知事選告示を前に

 今月3日に東京の職場へ顔を出した際に、先輩から
「都知事選に出るのか?」
と声をかけられました。
 東京都知事と地方の県知事では重みが違います。1000万人を超える人々へ愛を与え続けることが必要です。それを実行するためには、より大きなファンタジーを描けなくてはなりません。
 スケールの小さなファンタジーや政策批判では牽引することができないのです。

 いよいよ告示日が明日に迫り、候補者も固まりつつあります。ただ、顔ぶれを見たときに新鮮さ(若さ)に欠け、オリンピックとその後の都市ビジョン・ファンタジーを描く力に欠けると感じます。

 昨日立候補表明をされた鳥越俊太郎さんの「・・・住んでよし、働いてよし、環境によし、三つのよしのために全力を捧げたい・・・」という声には「お!」と期待をしたのですが、その後に続けて参議院選挙の結果を受けて憲法改正が視野に入った今、国全体の流れを戻す力になれば・・・、というコメントが付け加えられたときに、世界都市東京のリーダーにはふさわしくないと感じました。
 このほか、自民党から出馬予定の増田さんは改革派のイメージがあることと外国人参政権が、今の東京都知事にふさわしいのか疑問を持ちます。
 消去法なら小池さんが適任ということになるのですが・・・。誰かいないかな〜。

 そんなことを、選挙権もないのに思っていたら・・・。

 ひらめきました。東京都知事にふさわしいファンタジーが描ける世界的なジャーナリストがいたことを。中野博さん。
 さすがに準備期間がありませんので立候補することは難しいと思いますが、私の幸せノート「夢の章」には記しておきます。
 中野博さんが東京都知事として
「2025年に大人が夢を描いて暮らせるファンタジーシティ東京」
を築くことができました、有り難うございました。
と。

第24回参議院通常選挙からみる

 7月10日、第24回参議院通常選挙が行われ、佐賀選挙区では福岡さんが25万票を集め圧勝されました。この結果は順当だと感じており特にコメントすることはありませんが、私が注目したのは投票総数と最下位に終わった中島徹さんの得票です。
 今回選挙の有効投票は、383,661票(11日佐賀新聞より算出)。一方、平成27年1月11日の知事選挙の有効投票は、366,310票(選管速報値)で4.7%、17,351票増えています。今回の選挙で幸福実現党から出馬された中島さんの得票は12,152票と私が知事選挙で獲得した6,951票の2倍になりません。幸福実現党という小さいながらも政党組織を持ちながらの選挙で前回8,067票、今回12,152票という数字と比較して、組織を持たずに、選挙日程が3ヶ月早くなった選挙で私が獲得した票は、決して見劣りするものではないと感じました。
 とはいえ、組織を持たずに選挙に出ることの難しさはしっかりと学ばせていただきました。政治に関する意見やコメントを書くことは控えていますが、社会の動きには常に敏感でありたいと考えています。

 ところで、参議院選挙の後には東京都知事選挙が控え、メディアの話題には事欠かないようです。昨日、俳優の石田純一さんが立候補表明を取り下げられましたが、当然の判断だと感じております。現職の辞職による選挙、しかも該当選挙直前に国政選挙が行われる場合、新人候補(無名ではありませんが)にとって非常にむずかしいものがあるからです。
 選挙権こそないものの社会保険料を納め冬の間勤務する東京の知事。いろんな顔ぶれが並びそうですが、ファンタジーを描いてくれそうな方が見かけられないのが残念です。

選挙費用の不思議

 今日は県の選挙管理委員会からお呼ばれで、これから県庁へ向かいます。

 ところで、選挙の収支報告書を作成する際に、描き方を尋ねたところ
「過去の報告書は自由に閲覧できますよ。前の総選挙の資料をご覧に入れましょう。」
と言って平成24年衆議院選挙のファイルを見せていただきました。その際
「共産党さんは参考にならないので」
と、ひと言。

 その時は良く意味が分かりませんでしたが、後に公表された新聞報道でその意味が分かりました。平成26年衆議院選挙で掲載されている選挙の収支報告。共産党の古賀誠候補が81万円、御厨さとみ候補が72万円とその費用があまりにも少ない。

 そこで、選管に出掛けた時に、
「衆議院選挙の収支報告書を見せていただけますか。」
と、お願いしてみました。
 なるほど、これは参考にならない。という以前に、ガソリン代が発生しない選挙運動って、どんな活動をしていたのだろうか?
 確かに、政党の車で移動すれば、個人の選挙運動費用は発生しないのですが・・・。

 お金の使い方に厳しい共産党さんですから、きっと分かりやすく説明なさるのでしょう。

意外と名前が浸透していません

001 選挙が終わって4ヶ月が過ぎました。終わってから、残りの学問に励んだり、海外に視察に行ったりで、手元ほぼ資金もなくなりました。
 今月5月1日から早朝の仕事を始めています。選定の基準は昼間に稲作を行うことに支障がないこと。日中の道楽を楽しめること。
 時給については問題にしませんでしたが、思った以上に良い環境で働かせていただいてます。

 さて、選挙で顔と名前が売れたと思っていたのですが、新しい職場でその話題が出ることはほとんどありません。これは、仕事をする上で非常に有り難いことです。一方で、私の名前「飯盛」をスムーズに読んでもらうことが出来ません。これは意外でした。選挙で知名度が上がったので、名前の読み方も当然浸透していたと思ったのですが・・・。
 やっぱり、ひらがな表記にしたのがいけなかったのでしょうか?

 供託金300万円をかけて、名前の読み方が浸透していない現実。新たな課題です。

選挙戦を考える4 〜ビラの作成〜

 「選挙運動費用の公営制度」の対象になるものとして、知事選ではビラの作成費用があります。法定得票数(有効投票の1/10)を穫ることが出来れば、公費負担され候補者がお金を支払う必要がなくなります。このビラは、選挙期間中に街宣車のそばで配ることと立会演説会場で配ること、そして新聞に折りこむことが認められています。
 ただし、負担してもらえるのは作成費用(計算式は複雑だが、概算で1枚単価 7.30円ほどです)だけで、折込広告料は候補者負担となります。しかも、広告費用は選挙プレミアムで通常の1.5倍になります。(佐賀新聞広告センターの場合)
 ビラは2種類まで作成でき合計枚数は、衆議院の選挙区数が2の佐賀県では115,000枚が上限とされています。ビラを配るためには、選挙告示日に立候補届出を終えてからいただくシールを1枚1枚貼る必要があります。シールは事前にいただくことが出来ませんので、大変な負担になります。
 作成したビラは、立候補の事前確認の際に、3部ずつ提出する必要があります。もちろん、選挙途中で届け出ることも可能ですが、サイズや記載事項(配布責任者名)などの確認を終えるまで証紙をもらうことが出来ません。

選挙戦を考える3 〜選挙カー〜

 選挙は公費で行えると勘違いされている方の多くに選挙カーにかかる費用が全て選管から支給されると思われていることがあげられます。選挙運動用自動車(選挙カー)は「選挙運動費用の公営制度」の対象になります。法定得票数(有効投票の1/10)を穫ることが出来れば、公費負担され候補者がお金を支払う必要がなくなります。公費負担できる選挙運動用自動車は2つの形いずれかで認められています。

(1) タクシー・ハイヤーを借り上げる場合
 この場合は、1日あたり64,500円以内で選挙運動の期間日数を限度として認められています。

(2) レンタカーを借り・運転手と燃料をそれぞれ契約する
  この場合は支払い対象が(ア:レンタカー会社など、イ:ガソリンスタンドなど、ウ:運転手報酬)となっています。

ア) レンタカーは1日あたり15,300円以内で選挙運動の日数を上限に認められています。ただし、支出されるのはあくまでも自動車本体の借用に対してであり、看板の作成やスピーカー・音響の費用としては認められていません。
イ) 燃料代は1日あたり7,350円以内で選挙運動の日数分が認められます。無投票の場合は1日分となりますが、選挙が行われる場合には、期間中の合計分をこの範囲で支払われますので、毎日給油しなくても大丈夫です。ただし、事前に契約して後払いすることになります。セルフスタンドが主流となった現在、この制度を利用できるスタンドは少なくなりました。小城市役所横のJASSでも受け付けてもらえず、利用することは出来ませんでした。(結果としては法定得票数に届かなかったので、安いスタンドで給油できたのですが)
 問い合わせたところ栄城石油の本店では受付可能ということでした。
ウ) 運転手の報酬が、一日あたり12,500円以内で支払われます。1日ごとに運転手1名を届け出ておく必要があります。届け出た運転手以外には支払われません。同じ日に2名以上の方に分けて支払うことも出来ません。
「労務者の日当上限が10,000円なのに、この報酬の上限は12,500円で、複数の人には支払えないのは何故ですか?」
と質問してみました。すると
「労務者の日当は8時間勤務することを想定しているので、時間外労働が生じたときを想定しています」
と言うことでした。ちょっと、解釈が難しいところです。
 なお、運転手は公費負担を受けない人も含めて、すべて警察に届け出ておく必要があります。これは、選挙カーの前日審査のときに免許証のコピーを添えて提出しなければなりません。

002 このように、選挙カー全てに公費が支払われるわけではありません。もちろんウグイス嬢の日当も支給されません(日当の上限は15,000円と定められていますが)。

選挙戦を考える2 〜選挙ポスター〜

005 選挙で候補者のイメージづくりで大切なものにポスターがあります。今回の佐賀県知事選では、ポスターの出来が当選者を決めたのかもしれません。
 掲示板に貼られた4枚のポスターを比べてみて下さい。山口知事のポスターだけ幅が広いことが分かりますか?
 選挙運動用ポスターは長さ42cm、幅30cm以内と決められています。公設掲示板に貼ることができるポスターは、このほかに個人演説会告知ポスター(42cm*10cm以内)を掲示することが出来、この二つを合わせて作成することを認められています。これに基づいて作成されたのが山口知事のポスターでした。
 直前に行われた総選挙では、全ての候補者が40cmで作成されており、私も検討しましたが、作成会社から顔が縦長の場合には不向きだと言われて、縦長のものを造りました。実際に貼ってみると、縦長のものでも空気が入らないように貼るためには、手間がかかります。短時間で貼るためには正方形のポスターは不向きかもしれません。

 作成したポスターを掲示前に捺印を受けたり、証紙を貼る必要はありません。ただ、3枚ほど選管へ提出する必要がありました。

010 ポスターは公設掲示板(今回の佐賀県知事選挙では2406箇所)に貼ることができます。貼る場所は届出順に定められた場所です。当然目立つ場所は上の方で、1番が最も良いとされています。しかし、高いので掲示板の場所によっては貼るのが大変です。
 遅れて貼ってもらった離島で、ポスターが「6番」という異なる場所に貼られていると連絡を受けました!
 貼る方が貼りやすいからと安易に考えてしまった結果です。選挙違反になりますので貼り直しに出掛けなければなりません。ポスターには掲載責任者と印刷者の住所、氏名が明記されていなければなりません。

011 また、掲示板に掲示したポスターを貼り替えることは可能です。ただし、選挙当日の張り替えは認められていません。
 今回、年が明けてから樋渡候補がポスターの張り替えを行われていました。ただし、1日で全てのポスターを貼り替えることは困難なようでした。
 また、樋渡候補のポスターは全面のりを用いないタイプで画鋲で固定されていました。白石町のように掲示板がベニヤ製ならともかく、表面をきれいに仕上げられた今の掲示板には全面のりのポスターが有効です。

 選挙ポスターは「選挙運動費用の公営制度」の対象になります。法定得票数(有効投票の1/10)を穫ることが出来れば、公費負担され候補者がお金を支払う必要がなくなります。作成枚数は掲示板の数の2倍まで、作成単価の限度額は別途定められていますが、26円程度です。

 ポスター掲示板の設置場所は、事前説明会のときに地図などで準備されています。

選挙戦を考える1 〜選挙用葉書〜

 選挙で使うお金を考える時、供託金の他に必要なお金がどのくらい必要になるかは、経験者ではないと分かりません。もちろん、当選するためには事前の活動費も必要ですから、選挙の収支報告書では分からない費用が発生しています。
 今回選挙を終えて、「選挙運動の費用は公費で出るとやろうもん」と指摘される方がいらっしゃいましたので、誤解が生じないようにまとめて置く必要がありそうです。

 そのまえに、選挙期間に郵便で届く葉書「選挙運動用通常葉書」について、今回経験したことを紹介します。
1211 ハガキ飯盛さま4 この葉書は官製葉書でもかまいません。ただし、葉書に含まれている郵便代は全く意味を持ちません。葉書の作成費は全て候補者負担となります。
 一方、葉書の郵送料はいりません。公費負担です。今回の知事選挙では37,500枚が認められていますので、宛名書きをする人手があれば、それだけ多くの数を出すべきでした。私は、供託金を取られた場合に送料の負担が発生すると考え、葉書の作成数は5,000枚、実際に発送した葉書の数は1,500枚弱にとどまりました。
 葉書の宛名は手書きでも印刷でもOKです。しかし、相手が法人というものはNGです。それから気をつけなければいけないことが一つ。宛先の住所は選挙人名簿に登録された正式な住所でなければいけません。通称の地名(小字)で書かれた葉書は、全て届け先不明で戻ってきます。同じ住所で年賀状は届いても選挙葉書は戻ってきます。これを知らなかったために、せっかく宛名書きをしていただいた葉書が100枚以上、戻ってきてしまいました。
 葉書の受付は佐賀中央郵便局に限られています。大晦日の夜に持ち込もうとしたのですが、担当者が不在ということでしたので、元旦に持ち込みました。時間外窓口で受付されますがスムーズです。
 新聞折込と違って、スムーズに届きます。選挙戦略を立てる上できわめて有効なツールだったと、後になって学びました。37,500枚を効果的に全て届けることが出来れば、供託金没収ラインをクリアすることも視野に入ることでしょう。
 選挙葉書の宛名書きは、アルバイトを頼んで行うことも可能です。ただし、運動員には日当を出すことが出来ませんので注意が必要です。名簿は候補者が準備しなくてもOKという事ですから、アルバイトとして雇い入れる人に「自分の知り合い宛に書くこと」を依頼しても良いことになります。ただし、その人が電話や直接、投票依頼すると選挙運動になりますので注意が必要です。あくまでも、運動員にお金を支払うことが出来るのは「ウグイス嬢」だけです。その選挙の期間中、全てに該当しますから「昨日は運動員、今日は労務者(日当を支払う)」というわけにはいきません。

 まとめになりますが、選挙運動用通常葉書の郵便代はかからない。しかし、宛名は選挙人名簿に届けられた正式な住所でなければ届かない。この2点を抑えることが、非常に重要になります。 
飯盛良隆
佐賀県小城市三日月町出身。
佐世保工業高等専門学校卒業後、ブリヂストン鳥栖工場設備課勤務。橋本龍太郎通産大臣の時代に第3種電気主任技術者の免状を取得。

建材店:サンコー商事にて14年間建材の販売に携わり新築・リフォームの現場に数多く潜入。戸建て住宅でもインテリアの重要性を感じ平成20年町田ひろ子インテリアコーディネーターアカデミー福岡校に入学しインテリアの基礎を学ぶ。

平成22年、スメトコプロモーションを設立し住宅CMサービス佐賀の運営を始める。
平成25年2月、ダブルスネットワーク(株)社との契約を解消、住宅CMサービス佐賀の運営を終了する。

平成24年3月、帝王学(氣の學問、道の教え)を学び始める。同年6月
唐津から釜山へ新幹線で!

実現するためには長崎県と佐賀県をひとつに。そしてアジアや世界中の人たちが、自然と人の美しさを求めて足を運ぶ地域にする。

そんな夢を描き知事を目指して政治活動をはじめることに。 活動に専念するために平成26年6月末にて住宅に関する事業は終了。平成26年8月末にて(株)スメトコプロモーションを退社。
平成27年1月11日実施の佐賀県知事選挙に立候補。惨敗。

現在
眞理學指導員 (日産鮎川義塾)
夏・佐賀で稲作
冬・東京エムケイ(株) 勤務
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